LITALICOワンダー|発達障害・アスペルガー症候群・ASD・ADHDの子ども向けIT×ものづくり教室|評判や内容を考察

発達障害・精神障害の生き方を模索する
こんにちは、双極性障害持ちアスペルガー研究家マスペル(@Aspergers_Gate)です。

発達障害・アスペルガー症候群・ASD(自閉症スペクトラム)・ADHDの子ども向けIT×ものづくり教室 LITALICOワンダーの紹介をしようと思います。

なぜ発達障害・アスペルガー症候群・ASD・ADHDの子ども向けIT×ものづくり教室 LITALICOワンダーを紹介するのか

紹介する理由は簡単です。

第一に発達障害特にアスペルガーASDは機械との親和性が高いこととLITALICOワンダーは自ら

発達障害・ADHD・学習障害のお子さまでも大丈夫! 「LITALICOワンダー」の運営元・株式会社LITALICOは、 発達障害・ADHD・学習障害のお子さまへの学習支援・教育支援を行う「LITALICOジュニア」を運営しています。 学習やコミュニケーションに不安のあるお子さまでも、安心してご通塾したいただけます。

引用:https://pub.a8.net/a8v2/asProgramDetailAction.do?insId=s00000019385001

と明言しているからです。

特に発達障害の中でもアスペルガーASDは人間関係が苦手な分対物質には強い傾向がありITとは親和性が高いと思われます。

発達障害・アスペルガー症候群・ASD・ADHDの子ども向けIT×ものづくり教室 LITALICOワンダーとはどのようなところか

では肝心のどのようなところかについての紹介を始めていきます。

首都圏中心に2600名以上(2018年9月現在)のお子さんが通塾中!

IT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」 2019年6月には立川、7月には押上、吉祥寺に教室がオープンし、無料体験授業を積極的に受け付けてます。

▼セールスポイント

・「オーダーメイドカリキュラム」を提供 お子さんの興味や得意、ペースに合わせて、1人ひとりカリキュラムを考案してくれるそうです。

一人ひとり興味関心のあるもの得意なものを学ばせてくれるというのはとてもいい点だと思います。

ゲームプログラミング以外に、ロボットやデジタルファブリケーションなど、ものづくり系コースも用意されていてお子さんの興味次第で学ぶことができます。

横断的に様々な技術に触れる機会があるため、自分にあったものに出会うことができます。

・将来活きる力(≠知識)を育てる テクノロジーを活用したものづくりを通じて、基礎技術力の習得はもちろん、 自分で考え形にする経験を大切にしているというのも注目です。

ただの知識ではなく将来使える技術を学べるというのは現実的で良いと思います。

自らに合った学び方や、得意なことから自らを伸ばす経験をすることで、 自尊心を育て、創造力や試行錯誤する 力を育むことを目指しています。

ただ技術を学ぶだけでなく、技術を学ぶことで自尊心を育てるというのは自尊心が育ちにくい発達障害、アスペルガー、ASD(自閉症スペクトラム)、ADHDにはちょうど良い機会だと思います。

成長事例:https://wonder.litalico.jp/case/story/

・発達障害・ADHD・学習障害のお子さんでも大丈夫! 「LITALICOワンダー」の運営元・株式会社LITALICOは、 発達障害・ADHD・学習障害のお子さんへの学習支援・教育支援を行う「LITALICOジュニア」を運営しています。

学習やコミュニケーションに不安のあるお子さんでも、安心してご通塾したいただけます。

以上のように発達障害の学習支援・教育支援を行う「LITALICOジュニア」が運営元なので発達障害の扱いにも慣れているのもポイントです。

★☆★満足度90%以上!無料体験授業★☆★

体験授業(60分)を無料で2コマまで受けていただけます。

体験授業の参加者へのアンケート調査を行ったところ満足度90%以上とご評価いただきました。

実際に体験授業を受けてみるというのは重要だと思います。特に子どもの場合実際にやってみないとわからないということは多いと思います。

対象年齢は幼稚園年長~高校3年生です。

運営元が発達障害関係の会社なのは大きいと思えます。

発達障害、アスペルガーASDの子どもの特性を理解してくれているのでそこは大きなポイントだと感じます。

これからの時代確実にIT系は伸びていきます。

もしITと親和性が高いお子さんでしたら子どもの時にIT系に出会うか出会わないかでかなり人生も変わっていくと思われます。

お子さんがIT系に興味を示すかどうか試すのに利用するという手もありなのではないでしょうか。

特に発達障害、アスペルガーASDは通常の教育は合っていないことが多いです。

平均的な能力を目指す通常の教育法は発達分野の凹凸が大きいアスペルガーには特に向いていません。

苦手なことをどうやって改善するかよりもその時間を使って得意なことを伸ばしたほうが、本人にためにも社会のためにもなると言えます。

参考:https://pub.a8.net/a8v2/asProgramDetailAction.do?insId=s00000019385001

また新コースとしてゲームやアプリのコースを開設したようです。

プログラミングやロボット製作を学べるIT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」は、ハイレベルなプログラミング技術を習得できる新コース「ゲーム&アプリ エキスパートコース(以下、エキスパートコース )」を10月1日(火)より開設致しました。

プロも使用する2D/3Dゲーム開発ツール「Unity(C♯)」でVRアプリやスマートフォン向けゲームを開発するプログラムと「HTML/CSS/JavaScript」でWebサイトを制作するプログラムの2つを提供します。マウス操作でブロックを組み合わせて開発するビジュアルプログラミング言語ではなく、キーボードのタイピングでテキスト型プログラミング言語を扱って開発するコースです。PC操作に慣れている子どもたちや、ビジュアルプログラミング経験者におすすめです。

引用:LITALICOワンダーが「ゲーム&アプリ エキスパートコース」を新設

最後に評判・口コミを紹介して終わりにしようと思います。公式サイトの口コミではなく第三者の意見のほうが参考になると思うので採用しました。

★★★★☆

丁寧に教えてもらって子どもも気にいってやっていたので良かったと思います。そのため総合的な満足度は高いです。

★★★★★

子供が時間いっぱい集中して、楽しんで授業に参加できたので。また、ずっとドアを解放してるので、授業の様子もよくわかりました。

★★★★☆

ロボットとプログラミング両方体験しました。LEDO好きのⅠ年生にはプログラミングより、ロボットのほうが興味があったようです。

★★★★★

子供が集中できず、遊びまわっていても、イライラなさることなく、楽しく取り組めるように誘導してくださった。そして、本人も楽しかったといっっていた。

参照:評判・口コミーコエテコ



もし気になったり興味が出た親御さんは↑の画像から詳細ページに移動できますのでぜひご覧ください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました