トランプ大統領来日の機会にアメリカ情勢についてアスペルガー(インディゴチルドレン)的考察

アスペルガーによる社会批評
こんにちは、双極性障害持ちアスペルガー研究家マスペル(@Aspergers_Gate)です。

今回はトランプ大統領来日ということで、アメリカ情勢についてアスペルガー(インディゴチルドレン)的に考察・批評していこうと思います。

あまり社会批評についての記事は書いてこなかったのですが大統領来日といういい機会なので私なりの知識と情報から考察・批評していきます。

マスメディアと陰謀論についての私のスタンス

私のスタンスとして、表のメディアで扱われるようになるまでは不確かな情報なのであまり陰謀論的にならないように気をつけています(憶測やデマを発信してしまうことになるので)。

といっても私自身は隠された真実を知りたいという欲求が強いので陰謀論自体にはとても興味はありますし、表のマスメディアは信用していませんし所詮は権力者や株主の意向を喧伝するプロパガンダ機関だと思っています。

しかしかといってネットの情報を鵜呑みにするのも玉石混交がすぎるので安易に得た情報をなんでも情報発信をすることは慎重にしています。

ですので私の基本的スタンスとしてはネット上で語られる一般的には陰謀論と呼ばれるもののうち表のマスメディアが隠すことができなくなり報道されるようになっていったものを情報発信していこうと思っています。

ですが何よりみなさん自身で情報を調べて真実を知るというようにしてほしいと思いますので、私の記事も鵜呑みにせず一つの判断材料程度にしてほしいと思います。

アメリカ情勢の大きな転換点ロシア疑惑の虚偽性

最近のアメリカ情勢で何よりも大きなことといえばアメリカのマスメディアが盛んに煽っていたトランプ大統領が選挙においてロシアと共謀したというロシア疑惑が公式に捜査をされ虚偽であったと発表されたことです。

2017年1月の就任以来、トランプ米大統領を苦しめてきた特別検察官によるロシア疑惑の捜査が終結した。16年米大統領選に介入したとされるロシアとの共謀は立証されず、これに関する司法妨害についても疑念が残るものの、クロとは認定されなかった。「潔白だ」と高らかに宣言したトランプ氏は共和党と連携し、野党民主党が疑惑を「でっち上げた可能性を追及する」と明言。

引用:時事ドットコムニュース ー【地球コラム】トランプ氏の「大逆襲」が始まる ロシア疑惑捜査終結

この出来事からもマスメディアは自分たちのご主人に都合のいいことを喧伝するプロパガンダ機関に過ぎないということがよくわかります(日本の戦時中の大本営発表宣伝マシンの新聞と大差ないですね)。

所詮はマスメディアは金や権力に支配され権力者・支配者層に都合のいいことを発表する民間企業に過ぎません。

ロシア疑惑否定の次に起きることはDECLAS(機密情報開示)

ロシア疑惑の虚偽性が明らかになった次にトランプ陣営が取ることは機密情報開示通称DECLASと言われています(というよりもすでに始まったと言ったほうが適切でしょう)。

日本のメディアではまだ見かけていないのでアメリカの英文メディアですが以下にリンクを貼っておきます(日本のメディアも自分たちそしてご主人様に都合の悪いことはできるだけ隠し通そうとするので報道が遅いです)。

Trump gives AG Barr authority to declassify documents related to 2016 campaign surveillance

こちらはTwitterでみつけたホワイトハウスによる機密情報開示についてです。

これは民主党、ヒラリー陣営や前オバマ政権などがいかにロシア疑惑をでっち上げトランプの妨害をしようとしたのかを開示するというものです。

なぜマスメディアはロシア疑惑をでっち上げ騒ぎ立てたのか

ここであまり情報を知らない方からすればなぜマスメディアはロシア疑惑などというものをでっち上げ騒ぎ立てたのか疑問に思われるでしょう。

これに関してはまだ表のマスメディアでは報道されていないので陰謀論的になりますが、マスメディアを牛耳っている支配者層にとってトランプが都合の悪い人物であったからであると言われています。

以前資本主義と銀行による格差社会搾取システムへのアスペルガー的批評という記事で私も書きましたが、基本的には資本主義社会を牛耳っている権力者は銀行家たちです。

現支配者層は銀行家の他にはグローバル大企業、マスメディア企業、軍事産業企業、一部の政治家などが挙げられるでしょう。

彼らは自分たちの利益になるようにあえて格差や戦争・紛争を作り出しています。

トランプはこれらの旧支配構造を破壊する政策をしようとしたのでロシア疑惑というでっち上げで失脚させられそうになったと考えられます。

  • 銀行家に対してトランプは金本位制に戻すことで自由に無からドルを刷れる特権を剥奪する
  • グローバル企業に対してはアメリカファーストで一部のエリートへ富を集中させるのではなくアメリカ国民へと還元させる
  • マスメディアには当初からフェイクニュースと批判しその腐敗を指摘する
  • 軍事産業企業には世界の紛争へ介入する姿勢をやめて世界から撤兵することで利益を損失させる
  • 既得権益で腐敗しきった旧政権や民主党の汚職の開示

これだけの支配者層を敵に回したおかげで無からでっち上げの疑惑までかけられたというわけです。

アメリカだけではなく日本ででもトランプを支持することは人種差別主義で恥ずかしいことだという風潮を異常なまでにマスメディアは煽っていましたがそれも冷静になれば中立公平であるべき報道機関として異常な事態です。

それだけ支配者層にはトランプが大統領になることは都合が悪かったのでしょう。

さいごに

最後に陰謀論界ではだいぶ前から取り上げられていたQという組織(団体)の動画を貼って終わりにしようと思います。

主要メディアからはくだらない陰謀論とバカにされていますが、今までのロシア疑惑についての虚偽の報道やトランプへの異常な批判などから考えると主要メディアが必死にこき下ろすということは逆にそれが真実だから必死に叩いているというふうに見えてきても不思議ではないと思えます。

支配者層は既得権益を失うだけでなく、不正や汚職その他の犯罪行為で大量逮捕されることを恐れてマスメディアを利用しトランプを失脚させようとしたというのが陰謀論的に定説として語られています。

そしてそれに対抗しているのがトランプの後ろにいるQという組織であると言われています。

最初にも書きましたが私の情報も鵜呑みにせずみなさん自身で色々と調べていってほしいと思います。

最後に個人的な感想ですがアスペルガー=インディゴチルドレンは古い悪しき価値観や世界を壊し新たな世界を創造する土台を作るために来たというスピリチュアルな話がありますが、私はたしかにこのような古い社会体制支配体制を壊したいという欲求がありアメリカ情勢やQに関してはかなり注視しています。

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