ふざけた自己紹介

真面目にふざけた孤立型アスペルガー症候群の脳内自己紹介

我が名は孤高院究真ッ!!(元ネタはシュタインズ・ゲートというゲーム・アニメの主人公の鳳凰院凶真です。hououinとkokouinはかなり類似した音なので我ながらいいパロディが出来たと感じます)

孤高に真実を探究する孤独な考察者である!!(元ネタのゲームは孤独な観測者としての量子論的なストーリーです)

あのアインシュタインもそうだったといわれる孤立型アスペルガーを持つ孤高のマッドサイエンティストだ!フゥーッハッハ!(元ネタの主人公鳳凰院凶真ことおかりんも自分とアインシュタインを同一視するところがあるので孤高院究真ことマスペルも模倣しました)

自らの体を人体実験の材料としてアスペルガーや双極性障害を解明しようと試みるマッドペイシェントである!!(元ネタは幼馴染を人体実験の人質にするマッドサイエンティストという設定がありそこをパロディしました)

「俺だ・・・なに?機関が動き出しただと・・・それがアスペルガーズ・ゲートの選択か・・・」(元ネタではシュタインズ・ゲートという特に意味のないドイツ語+英語を組み合わせたワードが使われているのですがアスペルガーもドイツ語なのでここでもうまくドイツ語+英語のパロディ出来ていると感じ自己満足に浸っています)

おふざけは終わり真面目に孤立型アスペルガー症候群の解説

この程度でおふざけ自己紹介は終わりますが、おふざけと言いつつもアスペルガーが普段頭の中でどんな連想ゲームをして遊んでいるかわかる一つの例になるのではないかという気持ちもあり、普段理性で抑えている厨二病という恥ずかしい本心をさらけ出すことにしました(これもどなたかのアスペルガー理解のための何かの役に立つかもしれないので)。

結局言葉に出さないだけで心の中ではこんな理性的に考えると恥ずかしいこと言ってるんだからやっぱり自分はベースは積極奇異型だなぁと感じます。

基本的にアスペルガーは言葉遊びや連想ゲームが好きです。

特に言葉の音に興味を示しやすくそれがオヤジギャグが好きな理由だと思います。

さらに音だけでなくプラスアルファ意味もかけ合わせられるとさらに満足度は上がります。

今回の自己紹介文の中ではアスペルガーズ・ゲートがお気に入りです。

音こそ全然違いますが元ネタともども両方ともドイツ語というのは個人的に連想技術としてはかなり高いと思っているので(単純に運よくアスペルガー症候群を見つけた人がドイツ語を使っていただけとも言えますが)。

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